ティファール電気ケトル ジャスティンプラスの違いは?口コミ・使い方も紹介

調理家電

調理器具などで有名な「ティファール」ですが、
電気ケトルも人気があります。

そのティファールの電気ケトル「ジャスティンプラス」について、
使い方や口コミなど紹介します。

ティファール 電気ケトル ジャスティンプラスの特徴

「ジャスティンプラス」は、容量が1.2lと大容量な電気ケトルです。

特徴としては、間口が広くなっているので、水入れや手入れが簡単にできます。
従来モデル(ティファールのジャスティンシリーズ)よりも約30%広くなっています。

沸騰後しばらくすると自動的に電源が切れる「自動電源オフ機能」もあります。

また、フィルター付注ぎ口なので、いつも清潔を保てます。

ジャスティンプラスとジャスティンとの違いは?

ジャスティンプラスはプラスがついているだけあって、従来のジャスティンとは違いがあります。

「ジャスティン」は従来シリーズですが、すでに製造終了しています。
その継続モデルが「ジャスティンプラス」です。

ジャスティンシリーズとの違いは、
・間口も従来モデルより約30%広くなり、水入れやお手入れがラクラク
・注ぎ口がスリムになり、お湯を注ぐ量を上手にコントロールできる
という点です。

基本的な機能としては同じですが、
使いやすさがよくなっています。

ティファール 電気ケトル ジャスティンプラスの評価・口コミ

軽量・コンパクトで使い勝手はとても良いです。

以前のものより注ぎ口が細くなっているので、少しずつお湯を注ぎたいときにいいです。

臭いも気にならず、沸騰までの時間も早いので、大変気に入ってます。

デザインは良くなったが、本体が薄くなり保温性が悪くすぐに冷めてしまう感じがする。
注ぎ口が広くなり注いだ時に広がってお湯が出て注ぎにくくなった。

少量のお湯を沸かすのに早くて便利です。

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